中期経営計画“Protostar”を上方修正/既存事業の好調や三光アドのM&Aを反映

プレスリリース 2017/05/12

株式会社じげん(本社:東京都港区、代表取締役社長:平尾丈、以下 じげん、東証マザーズ:3679)は、2016年5月13日に発表した第1次中期経営計画”Protostar”の計数目標を上方修正いたします。
「ユーザーの行動を促進するプラットフォームの創出を目指す」という方向性や基本戦略に変更はありませんが、既存事業の好調や三光アドのM&Aを反映して、連結営業利益は2018年3月期32.2億円、2019年3月期40.5億円以上、2020年3月期51.0億円以上を目指しますが、M&Aや新規事業からの貢献は織り込まず、顕在化した場合には更なる利益積み増しを狙います。

(上図)じげんが目指す方向性:情報量が爆発的に増加し、情報と人の距離がゼロに近づく環境下において、大量の情報を  有機的に収束、再構築し、パーソナライズして届けることで、ユーザーの行動を促進する  プラットフォームを創出する。
(上図)連結営業利益目標を上方修正
(上図)引き続き、トリプル25(営業利益成長率、営業利益率、ROE)の達成を目指す

詳細はIRサイトより、「2017年3月期通期決算説明会資料」をご参照ください。

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