プレスリリース

【エイプリルフール】滝行、空気椅子、蛙食を仕事に取り入れる「次元を超える苦行家制度」を2015年4月1日より開始/ビジョンを「次元を超える苦行家集団」に変更

各位

2015年04月01日
株式会社じげん

株式会社じげん(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:平尾丈、以下 じげん社、東証マザーズ:3679)は、 2015年4月1日より、ビジョンを「次元を超える苦行家集団」とし、事業・組織の成長を加速するため、滝行、空気椅子、蛙をはじめとするゲテモノ食といった苦行を仕事に取り入れる「苦行家制度」を開始いたしました。これにより、じげんの全社員は下記のような苦行に取り組み、心身の鍛錬を図ります。

メインビジュアル

■「次元を超える苦行家集団」とは
じげん社では、これまで「次元を超える事業家集団」となることを目指していました。全社員が事業家を目指す上で、自らの進むべき道を見定めるため、雑念を捨て、自身と向き合うことが必要です。こうした背景を踏まえ、まずは「苦行家」となって鍛錬に励み、経営理念である「次元を超える」成長を実現することへビジョンを変更しました。本ビジョンに合わせ、様々な社内制度を開発し、始動させています。

タイトル

■ 内容

1)朝
早朝、滝に打たれることで自身の穢れを祓い、滝の轟音・冷水・身体への水の衝撃から、潜在能力を引き出すことで、新たな気持ちでその日の業務に当たります。

2)昼
健全な仕事は健全な身体から。デスクワークの多い従業員の運動不足が課題となっている状況を受け、椅子の使用を禁止しました。これまで椅子に座って行っていた業務は全て空気椅子で実施します。

3)夜
事業家として既存の枠組みにとらわれずにチャレンジしていく意識を高めるため、事業部・ユニット単位での飲み会はカエルや昆虫などのゲテモノを食し、多様な文化の理解及び行動指針の1つでもある破壊的創造を促進します。

■「次元を超える苦行家集団」の一日
タイムテーブル
じげん社は、Great place to work(R) Institute Japan「働きがいのある会社」ランキングで4年連続ベストカンパニーを受賞。事業・組織ともに国内屈指の評価を受けています。今後も事業・組織の成長に応じ、改善を繰り返し、万全の人事制度体制を整えてまいります。

※本日、4月1日(水)はエイプリルフールです。

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株式会社じげん
広報担当:沼尻
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